私が実践している関節炎の予防方法

同じ姿勢でいないことが大事

【関節炎】食事や運動方法

関節炎は痩せるだけでも良くなる同じ姿勢でいないことが大事冷やさないことも負担を減らす方法

運動の後のクールダウンも、絶対に忘れないようにしています。
イメージとしてはラジオ体操のような動作を、5分ほど費やして行う形です。
呼吸を整えることもできますし、クールダウンをしておけば翌日への疲れの残り方も楽になります。
私も汗をかくとついつい早く入浴や着替えをしたがってしまうのですが、そこを我慢して関節のメンテナンスを念入りに頑張るのが大切です。
姿勢にも、過度なくらい気を付けています。
例えば座りっ放しの状態を避けたり、適当な間隔で手首を回してみたりという工夫です。
仕事でパソコンを触ることも多いのですが、そういうときには1時間の作業毎に立ち上がり軽い屈伸をします。

通常EPA+DHAとして2000~4000mg必要とされるが、クリルオイルとして1000mgで同等の効果があるそう。
 サバやサケでは加熱でEPAが酸化してしまうのでこちらがオススメ。
 フィッシュオイルのカプセルを割って臭くなっていたらそれはもう酸化されていると考えてよいでしょう。

— ずーみー (@zumi5299) 2018年7月2日
背筋をピンと伸ばし作業をすれば、猫背のときと比べ疲れにくいこともポイントです。
しかしながら、以上のようなことを熱心にやっても関節炎になることはあります。
そのため関節の調子がやや怪しいかなと感じる際には、早めにサポーターを使って保護します。
スポーツショップへ行けば500円弱で売っていますし、これは本当におすすめです。
私もサポーターの有無次第で痛みが引くまでの日数が変わるため、最早生活の中で必需品となっています。